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芸小ホール事業詳細
文化・芸術による創造のまち
■くにたちアートレボリューション 7.12 |
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近年、魅力を高め、多くの人を集めている都市の中には、創造力あふれる人々が集まる工夫をして、文化と経済と地域社会発展の好循環を生みだしてるところがあります。今こそ国立においても、文教都市の伝統を尊重しつつ、今後の発展に向けた都市政策の創造的な議論が必要です。このシンポジウムでは国立の貴重な資源である文化・芸術に注目し、その果たす役割について大いに語り合っていただきたいと考えています。
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杉山 武彦
(一橋大学長) |
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佐藤 収一
(国立市観光まちづくり協会・会長) |
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柳井 嗣雄
(芸術家・くにたち文化・スポーツ振興財団・理事) |
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関口 博
(国立市長) |
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日 時 |
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2008年7月12日(土)
午後2時〜4時 (開場 午後1時30分) |
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会 場 |
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一橋大学西キャンパス本館 21番教室 |
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司 会 |
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林 大樹(一橋大学・社会学部教授)
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共 催 |
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(財)くにたち文化・スポーツ振興財団、
一橋大学・市民社会研究教育センター、
国立市観光協会まちづくり協会
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◆入場無料
問い合わせ◆ くにたち郷土文化館 (平林) : TEL 042-576-0211
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